にちかP「夢を見るな…とは言わないけれど」手毬P「本っ当~に大変なんだからな?」春香P「というか、アイドルを彼女にしちゃイカンだろ」まゆP「気づいたら逃げられなくなったりするからな」琴葉P「嬉しいですね」隼人P「禁断の道に走ったりするかもしれん」時子P「だが恐れることはない……鞭は実は気持ちいいんだ」隼人「何か知らんけど怖そう……」