久々にクロスボーン 鋼鉄の7人を読んだ。映像じゃないのに動いているように見えるし、心情描写も最低限で多くが伝わるし、ビターなハッピーエンドとしての描き方も良い。フィクションを作りたい人、携わる人は読んだ方が良い。